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紗夢だけアーケードモードにストーリーはないという謎の待遇

GGXrd

Kof14以外にPS4で格ゲー買わない、そう決めたのにやはり映像気になって購入した。
結局、ストーリーモードが一番感動したです。BBはクッソつまらなかったのに。
いーや、初めてこのシリーズを知ったのはドリームキャスト時代で、2001年くらい?のことでした。
PS2でXX?とかXXR?とかもプレイした。XXでもストーリーモードあったけど・・・まあその辺はもうなにも言わない方がいい。
今回のストーリーモードで初めて「このキャラはこの性格だった」を実感できました、何万字の設定ファイルより一行展開が人を感動させるものですね。
初めてソルたちのことを理解した、小説や漫画など頼らず、周辺ゲーム内のストーリー展開だけで。
しかも、こんなたくさんのキャラ出てるのに、どのキャラもストーリーに絡ませていい味出てる、それといて尺伸びてる感じがない。
格ゲー史上ここまで完成度高いストーリーモード実はなかったではないか?
もちろん、古い時代のゲームは機能よる制限も大きいでしょう、それなくでも格ゲーのストーリーはとてもとても難しい、キャラ多過ぎて纏まるはずがない、だから漫画やら他の体裁取る際にドラムチック盛り入れるためにいろいろ設定改変するしかない。ストの実写映画みたいにね。
元々、格ゲーはストーリーよりシステムを優先してキャラを設定したもので、キャラのありのままの性格で、ありのままでゲーム内の展開でストーリーモード作ろうとしたのは実は凄く無茶なことで、だからdoa5もスト5もKOF13もシナリオだけ読むと全然面白くない。それはまだ仕方ない、だが初めからストーリー展開意識してキャラ作ったBBのクッソつまらなさちょっと言い逃れできない。
あとはあれだね、今の若い子ではなく、自分が知ってる世代の声優の熱演が凄くいい(年寄並の感想)

映像:しゅごい
各キャラ:出会ってから15年、初めて好きになった
今回一番気に入りのセリフ:明日という日は来るんだ!
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テーマ : 格闘ゲーム - ジャンル : ゲーム

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